2010年02月20日
2009年08月11日
2005年10月09日
ライコネンが今季7勝目、佐藤琢磨は失格 F1日本GP
自動車レースのフォーミュラワン(F1)世界選手権シリーズ第18戦、日本グランプリ(GP)決勝が9日、三重・鈴鹿サーキットで行われ、キミ・ライコネン(フィンランド、マクラーレン・メルセデス)が優勝し、今季7勝目を挙げた。
2位はジャンカルロ・フィジケラ(イタリア、ルノー)、3位に今季のドライバーズ部門総合優勝を決めているフェルナンド・アロンソ(スペイン、ルノー)が入った。
ポールポジションでトヨタ勢初優勝を狙ったラルフ・シューマッハー(ドイツ)は8位。予選2位のジェンソン・バトン(英国、BARホンダ)は5位。
唯一の日本人ドライバーの佐藤琢磨(BARホンダ)は13位だったが、ヤルノ・トゥルーリ(イタリア、トヨタ)との接触事故を引き起こしたとして失格となった。
2位はジャンカルロ・フィジケラ(イタリア、ルノー)、3位に今季のドライバーズ部門総合優勝を決めているフェルナンド・アロンソ(スペイン、ルノー)が入った。
ポールポジションでトヨタ勢初優勝を狙ったラルフ・シューマッハー(ドイツ)は8位。予選2位のジェンソン・バトン(英国、BARホンダ)は5位。
唯一の日本人ドライバーの佐藤琢磨(BARホンダ)は13位だったが、ヤルノ・トゥルーリ(イタリア、トヨタ)との接触事故を引き起こしたとして失格となった。



